ビーアップとぷるるん女神に含まれる成分の違いは?

ビーアップは、2014年から株式会社ミーロードより販売されているバストアップサプリです。様々なランキングサイトでも必ずと言ってよいほど上位に掲載され、口コミでも評判のサプリメントです。

 

ぷるるん女神

 

ぷるるん女神と比較する際に重要になってくるのはやはり成分の違いでしょう。
ということで、下記に、ビーアップとぷるるん女神の成分の種類・配合量など比較しました。

 

ビーアップとぷるるん女神の成分比較

※B→ビーアップ、ぷ→ぷるるん女神

 

【プエラリア】
バストアップサプリといえばほとんどの商品に配合されている一番主要な成分ですね。エストロゲンに強く働きかける作用があり、そのパワーは大豆イソフラボンの40倍。

 

B→1日250r
ぷ→1日100r

 

【アグアヘ】
アグアヘは、植物性のエストロゲンやトコフェロールやアスコルビン酸を豊富に含んでいるのですが「おねえフルーツ」なんて呼び名もあるそうで、女性のカラダをより女性らしく魅力的なカラダへと変えてくれる成分なんです。

 

B→◎
ぷ→×

 

【ワイルドヤム】
ワイルドヤムは、ヤマイモの一種なのですが根の部分にはジオスゲニンというサポニンを多く含んでおり、女性ホルモンのような作用があるとして注目されている成分なんです。

 

B→◎
ぷ→×

 

【ブラックコホシュ】
ブラックコホシュは、「女の根」とも呼ばれているハーブなのですが、生理中の女性が愛用していたことでそう呼ばれるようになったそうです。また、ドイツでは医薬品としても販売されているハーブなんです。

 

B→◎
ぷ→◎

 

【コレウスフォルスコリ】
コレウスフォルスコリは、ネパールやインドに自生しているシソ科の野草植物です。インドでは、一般の家庭でも多く食べられているのだそうです。ダイエットをサポートしてくれる植物であるとしても知られており、ダイエット食品やダイエット茶やダイエットサプリメントなどにも配合されていることがあります。エネルギー代謝に関係している物質の合成を促進する働きを持っていることでダイエットのサポート役として効果的なんです。

 

B→◎
ぷ→◎

 

【ギムネマ】
ギムネマは、糖分の吸収を抑制してくれる効果があるとして有名ですよね。健康や美容やダイエットに関する食品やサプリメントやドリンクなどには必ずと言っても過言ではないほど配合されている成分です。インドが原産のハーブの一種なのですが、ギムネマの葉を噛むと甘味を感じにくくなるのだそうです。ダイエットサポートに役立つとして認知度の高いギムネマは、ダイエット中や甘いものが大好きだという方にオススメの成分です。

 

B→◎
ぷ→◎

 

【サラシア】
サラシアは、スリランカやインドなどの熱帯地方に自生している植物です。脂質の吸収を抑制する効果があるとされており、脂質の多い食事や脂っこい食べ物が大好きだという方にオススメの成分です。食生活や生活習慣を改善したいという方の健康や美容やダイエットをサポートしてくれます。

 

B→◎
ぷ→×

 

【カプサイシン】
カプサイシンもダイエットサポート成分だとして有名で人気の高い成分ですよね。トウガラシに含まれている辛味成分なのですが、トウガラシを食べることでカラダが温まるのはカプサイシンの働きによる効果なんです。有酸素運動を行なう前にカプサイシンを摂取しておくことで脂肪の燃焼を促進する効果があります。

 

B→◎
ぷ→◎

 

【プラセンタ】

 

B→×
ぷ→◎

 

【コラーゲン】

 

B→×
ぷ→◎

 

【酵素】

 

B→×
ぷ→◎

 

成分の違いについて大きな点は、ビーアップのプエラリア配合量がぷるるん女神より倍以上多い点。そして、ぷるるん女神の方が、美肌に効果的な成分が含まれている点です。

 

プエラリアの配合量について、多い方が効果高いから良いんでしょ?と安易に判断するのはよくありません。

 

ぷるるん女神の公式ページでも説明がありますが、プエラリアの一日の摂取目安は100rです。それぐらいであれば副作用などの心配はないでしょう。というのが、ぷるるん女神の方針です。

 

急激なエストロゲン上昇よりも、ブラックコホシュといった緩やかにではありますが、じわじわと女性ホルモンのバランスを整えてくれる成分で安全なバストアップを目指すというものです。

 

そして、「プラセンタ・コラーゲン・酵素」を入れることでバストだけでなく、お肌もぷるっと潤う結果に繋がります。

 

そんなぷるるん女神は、バストアップ効果が現れるまで時間がかかるの?とお思いになられる方もいるかもしれません。体験者の口コミですが、だいたい1〜2ヶ月程度で効果を実感する方が多いようです。

 

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